世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

鞄に本を詰めただけ、ともいいますが。


文学フリマの前に、服を新調しようなんて思ってたりもしたのですが、それどころでなく。
例によって、ひどい顔で座っていると思いますが、よろしくお願いします。


拍手ありがとうございました。