世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

なにもつくる気力がなくても、お湯だけあればとか……。


病院にいったら、やはり、「感冒性胃炎」と診断され、熱冷ましの抗生物質と、胃の薬二種類をもらいました。
これで、熱はさがり、トイレの住人であることからはまぬがれたわけですが、胃がそんなに簡単に回復するわけもなく、お医者さんからも「消化のいいものを」といわれています。


そんなわけでまず、レトルトのおかゆ
あっためるだけなので、簡単です。


しかし、そんなに沢山、常備してるわけではないので。


親に「うどんかなんかない?」ときいたら、法事のお返しにもらった、にゅうめんがあるという。
しかも、お湯を入れて3分でできるという。


あー。
味があるもの、あったかいもの、ありがたい……。


煮て柔らかくすると、もっとよいですが、正直、ちょっと、元気でました。
まだお腹痛いですけど(オイ)
まだ、くしゃみ出てますし、喉痛いですけど(寝なさいよ)


いや、いいですな、にゅうめん。
たぶんこれ、お返しのだから、いいにゅうめんなんだと思うけど、すぐ煮えるし、食べやすいし。
病人食として、時々買い置いてもいいかもしれない。


もう一回、寝ます。
明日こそ、仕事いかねば……。