世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

もう自分が何を言っているのか自分がわからない

同時に二人から話しかけられても返事のできるよう半世紀もの長きにわたって訓練されてきましたが(どういう家なんだよこの家は)、限界をすでに突破しているので、いつもやっていることしかできない。というかいつもやっていることもできない。残業してる場合じゃない。のですが3日までに仕上げなければならないものがまだ半分しか終わってない。どうしろと。

 

正直、作業量をへらして少しでも月締めに専念できるようにしますっていう約束は、いったいどこへいったの。

すでにここがパンクしてるのでお返ししたいのですがって再三お願いしてるのに無視されたら、残業するしかないじゃないか。

 

また仕事行けなくなるよこのままだと……まだ親のことはぜんぜん片付いてないんだから…… 同僚が「いまがいちばん苦しい時期だと思うよ。なんでもできることがあったらいってね」と言ってくれるのがほんとにありがたいよ……。

 

まじめに。ほんとに。だれか。たすけて。

 

拍手ありがとうございます。生ける屍です。