世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

そこの路地入ったとこ文庫、予約通販始まりました

第十三回「そこの路地入ったとこ文庫」通販申込フォーム

以前より展開冊数が減っているので、もし狙っている本がある方で今回の通販をご希望の方はお早めに注文した方がいいです。主催さんと参加者さんに余力がある場合、販売前に追加で送ってもらえる場合もあるので(今回は無理かもですが)

 

 

以下メモをバシバシはります

 

これ面白そう。やってみたい。

 

やっぱりビタミンなのね……

 

かぼちゃ煮ないですが小豆で煮るのか。お正月とかよさそう?

 

かに(canser)であること、それを切る刀のつばの意匠であること、その他いろんな意味が込められてるんですね。

 

そういう風に使いこなす物なのか!

 

そういう風にできればいいんですがなかなか家での印刷だとサイズ合わせが難しいんですよ……

 

年末じゃなくてもやってるよ。というか年末はしない。

 

新人じゃなくても守ろう。でもこういう中敷きでいいと思った物ぜんぜんないんだよな。

 

AIってすごく水を飲むってきくんですが(データセンターがね)、こういう風に使えるものなら否定しなくてもいいのかな。

 

名前って本当に面白いですよね。使いたい……!

 

隼人とか伊織とか今でも十分使えますよね。

 

ウィンドウズでもペイントで開き直すとサイズダウンするっていうけど本当?

 

 

重くて途中から読めなくなったのであとで再チャレンジする。

 

税金で調べないといけないことがあるのでメモ。

 

こういうものはこういう書き方がされるんですね。誰がよんだか主語がない。けど敬語が使われていてっていう。

 

別に筋立てから考えてないっていう。

 

防災用品として必要っていうのもあるよね……

 

デジタル化の恩恵は受けられる人は受けるべき……!