世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

そこの路地入ったとこ文庫、お運びありがとうございます

京都で開催されたそこ文さん、お天気も良くない中、お運び下さった皆様、お買い上げ下さった皆様、誠にありがとうございました。

通販はまだ15日の22:00まで受け付けていますので、おまけつき『お気に召すまま』をご希望の方、ついでに『たまに料理しようと思ったらこれだよ』も買っていなかったけどこの機会にという方、ぜひお申し込み下さい。

第十三回「そこの路地入ったとこ文庫」通販申込フォーム

 

 

ここ数日ずっと倒れていて何もできてなかったので(昨夜も21:00に寝て14時間ぐらい寝てやっと起きてご飯をつくったぐらいの感じ)たまってるメモを貼ります。長いです

 

読めたら読みたい

 

地震で本が落ちてこないの大事ですよね……

 

いつか読もう

 

危ない! 怖い!

 

またたびだけじゃないんだ……いろいろ気をつけないといけないんですね

 

年末にそんなことしてるヒマないはずだけどメモっておく

 

それ素晴らしいなあ……どんなリハビリなんだろう

 

基本的に気持ちよくするだけのものだから土踏まずでもいいわけですが。

 

背中にスイッチあるっていうもんね。大変だなあ寝かしつけ。

 

建築知識、北原さんが書いてたりするから気にはなってるんだけどもね……

 

ボードゲーム、まだ秋山さんはやってるのかしら……

 

最高。こういうの大好き。あらゆる意味で素敵。ピタゴラスイッチ

 

こういう博士ちゃんみたいな人ってあちこちいるんだな。普通に勉強するより大変だと思うけど将来につながるのいいですね。

 

素晴らしいお母様だ。こんな立派なお母様がいる娘にセクハラしたらどうなるか、この人も思い知ったことでしょう。誰も何も傷つけず反撃しててすごい。

 

辞めたのは喜ばしいですが他で悪さしたらどうなるのこれ。