世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

まだ終わってないんだけど

とりあえず月締めの第一段階は終わりました。心配していたことは丸投げできたし、各方面にも説明はした。ので、続きは来週少しずつリカバリしていけばいいだけになったはず、なんだけどな……。ここで仕事を増やされてしまうわけだしな(もう年度末なので一作業増えるとけっこうしんどい)。

 

というかまあここ二年ぐらいほぼほぼ具合が悪かったわけですが、一回持ち直したので、これ花粉症なの?風邪なの?それ以外の何か感染症?実はあれは治ってなかった?とかいろんなことを考えます。あたたかくして寝るしかない気はしますが。

 

メモもどんどんたまっているのですが見返すことができないんだよな……。

 

 

 

 

芸人・矢部太郎はなぜひとり出版社を作ったのか?出版不況の時代に「たろう社」を立ち上げた理由|@DIME アットダイム

 

光子ノート | やべみつのり【予約】 | rebelbooks(委託先かな?)

 

『光子ノート』 やべみつのり — たろう社

 

こういうのがどれぐらいたまっているのかもうわからない……。矢部太郎の本は実は『光る君へ』しか持ってないんですけども、これもちょっとひかれますね(いやそんな凶器みたいな分厚い本よめないよな)