世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

すごく雑に生きてきた

ということを今更思っています。小説を書く以外のことをだいぶ後回しにして生きてきたんだよなっていう。親もいて、それがなんらか社会の防波堤になってくれてるんだっていうこともわかった。私はこどもだった。

 

職場にいた優秀な人が「払っても、私たちって、年金もらえないでしょ」と言っていた。「まあそれまで日本がもつかどうかですよね」って返したら「というか、それまで、この星、ある?」って言われたんですよね。

 

今になって「ああ、その通りだ」って思います。

 

今日はこまめに横になっているのですがあまり眠れていないので、明日もだるさをひきずって仕事に行くんだろうなあ。でもまだ普段通りの生活ができるなら普段通りにやらないとなあと思います。でも疲れた。心が折れない程度にやっていくしかないのよな……

 

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