世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

「いぶくろをからに」の感想をいただきました

Xユーザーのゆりなあとさん: 「@narisama_cmbot 鳴原あきらさんの「いぶくろをからに」を読みました。タイトルの意味がわかりました😭石田三成の有能で不器用なところ、彼を見守る大谷吉継との関係や、ふたりの武将としての矜持が素敵な作品でした。面白かったです。#ぺらふぇす https://t.co/xrYTQjeZyo」 / X (twitter.com)

鳴原あきらさんの「いぶくろをからに」を読みました。タイトルの意味がわかりました😭石田三成の有能で不器用なところ、彼を見守る大谷吉継との関係や、ふたりの武将としての矜持が素敵な作品でした。面白かったです。#ぺらふぇす
 
影響されて、家康のことがうっすら嫌いになりつつあります
 
 
石田三成大谷吉継の話と表紙に書いてあったので、嬉々として折本折りました! あとでゆっくり読ませていただきます。とても楽しみです。
 
 
おおお……欲しかった感想と欲しかった反応が……初日なのにすぐに見てくださって本当にありがとうございました。めちゃくちゃうれしいです!
 
中野等さんや太田浩司さんの本や伝説を検証する系の新書を読んでいると、史実の三成のイメージが、仕事のできる良い領主、で固定されちゃうんです。なのでまあちょっと伝説系要素や真っ赤な嘘を混ぜ込みつつ、ギリギリ史実っぽくまとめてみました。楽しんでいただけて嬉しいです。本当に嬉しいです。
 
期間内はぺらふぇすの公式サイト
こちらから無料でDLできますので、よろしかったらご覧ください。
ネットプリントも27日まで。
セブンイレブンは予約番号11931648、A4 カラー:60円/白黒:20円、ローソン系はJ7934HLPQR。期限は2023/11/27 
です。
 
さてあっちの作業にとりかからないと……(左腕が腫れてて今日は半日起きられませんでした)