世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

という題名で、短い再録集をやろうかと思っているのですが。


思春期の頃のことは、やはりだいぶ忘れています。
ほんとにたまにですが、10代の人から鋭い質問を投げかけられて、「白黒ハッキリさせてください」と詰め寄られると、ドキッとします。
昔の自分がそこにいる。
大人になったつもりもないのに、年をとってしまった自分の前に。


しっかりしなきゃなあ。


拍手ありがとうございました。
今週はちょっと余裕があるはずなので、もろもろ、頑張ります。