世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

休みの日に、ルームウェアで片づけなどしていたら


母に「それは昔のジャージ?」と訊かれる始末。
さっさと着替えない自堕落な私もいけないのですが、最近買ったものです。
というか、昔のジャージなんてとってありませんよ。
すぐ膝が抜けてボロボロになるじゃないですか。
高校の頃なんかは、あんまり着ませんでしたけれども。
私はジャージなんかで寝られない、と何度もいってるじゃありませんか。
(いま検索かけたら、去年の日記がひっかかりましたよ)


この頃は、暑いとキャミソールで寝てしまったりもします。
ほんと、自堕落ですよ。
襟のない、ちゃんとしたパジャマじゃないと眠れなかった行儀のいい私はどこへ。