世界の果てで、呟いてみるひとり。

鳴原あきらの過去・現在・未来

不調以外の近況がないので


ここ数日のメモから。


1)さくらのはなびらマスキングテープ


https://bande.ne.jp/?pid=112923148


はなびらが一枚一枚つながった形のテープで色も15パターンあるそうです。
これで桜の花がつくれてしまう……!
事前に知っていたらテキレボの300字SS葉書に使ったかも!(すでに印刷済み、主催さんに送付済みです)


2)居酒屋サウンド


http://413tmks.s3.amazonaws.com/izakayasound/index.html


海外のカフェや雨音などの環境音を流すサイトはけっこうあるんですが、日本の居酒屋さん用のもあるそうで。
のれんをクリックすると、それらしい音が流れ出します。アイデア次第でいろいろ使える、かも……?


環境音まとめサイトもはっておこう。
http://banqmosh.com/environmental-sound


3)pictSPACE


https://pictspace.net/
『pictBLand』の会社が始めたサービスです。

紹介記事抜粋


http://otakei.otakuma.net/archives/2017021703.html


「売りたい相手に売る」ことを目的にした自家販売サービス『pictSPACE』を株式会社GMW(名古屋市)がスタートさせました。同社は腐女子のためのイラスト・小説投稿サービス『pictBLand』を運営している会社。


 同社はこれまで『pictBLand』をはじめ同人活動に特化したサービス軸に展開していましたが、新たにスタートした『pictSPACE』では、そのノウハウを生かし同人活動の全ジャンルを対象にし、より細やかなサービス提供を行っています。


■フォロワー、18禁、パスワード制限と対象に応じた複数店設置が可能

 通常、こうした自家通販サービスは1アカウント1店舗が原則となっていますが、本サービスでは1アカウントで無制限に店舗作成が可能となっています。また、「パスワード設定」「18禁制限」「フォロワー限定」など対象に応じ細やかな制限機能が設けられており、販売対象に応じて店舗を設定し運営が行えます。

 例えばごくごく限られた人にのみ公開するいわゆる「会員制」店舗にしたい場合にはパスワードを設定、Twitterフォロワーのみに販売したい場合には「フォロワー限定」と設定をし店ごとに「売りたい相手に売る」ことができるようになっています。

 なお、フォロワー限定といった同社の他サービスおよび、Twitterとの連携機能は「フォロワーのみ」「相互のみ」「当該サービスのユーザーのみ」とさらに細かい設定が行えるので、超内々で同人活動を楽しみたいという人にはうってつけではないでしょうか。



 他にもGoogle先生の検索避け機能や、全ページSSL(暗号化通信)、頒布者・注文者お互いの個人情報を公開すること無く取り引きできる荷受け仲介機能「匿名配送機能」も用意されています。

 同人誌の頒布というと即売会以外ではなかなか細やかなフォローが難しい部分がありますが、ここまで切り分けられれば活動の幅を逆に広げることにつなげられるかもしれません。

 『pictSPACE』の利用料は基本無料。売買が発生した時に、決済手数料が代金の10%発生します。他にも「匿名配送機能」については1件1000円かかります。支払い方法はクレジットカードと銀行振り込み。売り上げ精算時の振込手数料は売上金額および銀行ごとに発生するとしています。

(宮崎美和子)


自分のサイトをもっていない人、Pixivなどが不安な人、SNSである程度の売買が見込めそうな人のためのサービスかな、と思います。あとはなまもの系か……いや、それは無謀か……。